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お盆休み前

既に8日からお盆休みになっている会社もあったり

今日からのところもあり、事務所前の道は本日はとても静かでした。

OL時代は、お盆休みがなく、6~8月の間に休暇を申請して

部の中で、被らないように取りました。

家族がいる方や、地元出身者の方は、いわゆるお盆に休暇を取るので

6月などに他の部署の友達と休暇を合わせて、安い時期に海外に行ったりしました。

何だか、そんな事も、夢というか、海外もお盆休みも、帰省も

今年は、出来ない状態ですね。

元々、地元に住んでいるので帰省もなく

独立開業してからは、お盆にも仕事はしています、

というか、自由ではあります。

ただ、従業員がいると、自由と言っても、限度はあります。

風紀というのでしょうか、トップが勝手しすぎると

良い気はしません。

良い気がしなかった、勤務時代があります。

従業員を雇うにあたって

決めているのは

自分がされて嫌だった事はしない という事を心に決めています。

数日しか、お休みはありませんが

溜まっている仕事や、後回しにしてたこと

今月の決算を片付けるつもりです。

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令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

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5月の税務

5月10日 ●4月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 5月15日 ●特別農業所得者の承認申請 5月31日 ●個人の道府県民税及び市町村民税の特別徴収税額の通知 ●3月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期

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