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値付け 難しい

仕入て売る、提供する

のとは税理士業は違うので

値段付けには頭を悩ませます。

その作業時間?

自分の時給?

人を雇っていたら人件費?

家賃があれば家賃?

とっても難しいです。

個人の確定申告では

法人と違って頼みやすいからか

新規のお客様が毎年みえます。 いままで、ご自分でされていたり

他の申告会でされていたりすると

さて、私に頼んで頂いて

少しでも得にならないとと

考えてしまいます。 例えば、ご自分で

ある程度まで出来てみえる方には

来年からは、少しのサポート若しくはご自分で

される方が良いのでは とアドバイスするようにしています。

それが正解ではないかと思うのです。 安くしすぎるのは

業界にとってもマイナスだと思っています。

都会では、何千円とかネットでも見かけますが そんなもの、それぐらいの価値と

全体的に思われるのは嫌です。 申告書が出来上がりましたら

値付けを悩みます。

あくまでも

心の声に正直に、良心的に。

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定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

5月の税務

5月10日 ●4月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 5月15日 ●特別農業所得者の承認申請 5月31日 ●個人の道府県民税及び市町村民税の特別徴収税額の通知 ●3月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期

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