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我が道をいく

2019年は、”我が道をいく”と、2種類の占いにありました。

占いは、その時の気分で、当たっているとか当たってないとかだと

思うので、絶対的だとは思いません。

どこかしら当たるものだとは思います。

ただ、年を越した問題が残っていて、

いろいろ考えさせられます。

来週月曜日から、事務所は明けますが

その前に考えさせられています。

顧問先が増えるのは

もちろん嬉しいのですが

それだけだはいけないとも分かっています。

親やパートナーが税理士でないのに

税理士を目指し、独立している状況は

ある意味、我が道をいっているともいえます。

さらにということなら、

大改革が必要となりますし

痛みも生じます。

今後の人生にとっては

それがいいのかもしれません。

その勇気を持てるがどうか。

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定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

5月の税務

5月10日 ●4月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 5月15日 ●特別農業所得者の承認申請 5月31日 ●個人の道府県民税及び市町村民税の特別徴収税額の通知 ●3月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期

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