top of page

持つべきものは … 友達?専門家?

判断に迷う事があり

途方にくれ

高校時代の同級生に助けを求めました。

申し訳無いと思いながら

LINEすると

丁寧な返事を頂きました。

本当有り難いです。

やはり専門家は違います。

私もほんの些細な事で相談や電話を貰うことも

ある様になりました。

一応専門家だけに

適当に答えられず困る事もあります。

なので厄介だろうなぁと思いましたが

連絡してしまいました。

丁寧なお返事をありがとう!

この場でも感謝します。

税理士としてそうなりたいです。

ただ申告書を作るだけ

昔の計理士さん ではない者になりたいです。

確認したいだけ、

背中を押して欲しいだけ

いろんな場面があると思います。

いろいろ思うお休みでした。

さて週明け

相続の申告のご相談。

娘さんからは、相続かからないのではと言われていたそう。

でも、不安で、夜もゆっくり寝れなかった様です。

こうですよ~とお話しさせて頂いたら

安心してゆっくり寝れると言われてました。

よかったです。

さて、そこで料金はどうしたものか。

今まで、今回も相談のみは

頂いてませんでした。

これについてはまた検討します。

相談が増えれば、いえ増えなくても、変えていくことが必要でしょうね。


閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

売上と利益

本当に基本的なことですが 特に資材や原料の上がっている 昨今では 売上高欲しくても それを取るのか取らないのか よく考える必要があるな~と思います。 これは、どの業界でも同じことです。 税理士事務所でも・・・ 自分のところの経費を あたまに入れて 見積、交渉しなくては。

定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

Comments


bottom of page