持続化給付金

5/1

10時半ごろ、やっと申請サイトが発表されました。

明日から、休日となりますので

事業者も、私たちのような相談を受けているところも

ログインして進みませんでした!

そういうのって、想定出来ないのでしょうか・・・

本当困ります。

https://www.jizokuka-kyufu.jp/

くれぐれも、詐欺などにはお気を付けください!!

申請できたという情報も頂きました。

添付資料はPDFなどです。

添付書類は 確定申告書別表一 必須▶ファイルを選択 法人事業概況説明書(1) 必須▶ファイルを選択 法人事業概況説明書(2) 必須▶ファイルを選択 2020年の対象月の売上台帳等*「売上減少の対象月」と同じ月の売上台帳 必須▶ファイルを選択 その他必要な書類▶ファイルを選択 という画面で添付する様です。

口座に関しては口座情報入力画面で口座等を入力し 通帳の写し   ▶ファイルを表示

通帳の写し(通帳を開いた1.2ページ) ▶ファイルを表示 となっている様です。  

添付資料を、まとめてPDFにしてお客様にメール等でお渡ししましたので送りなおしました。

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

12月12日 ●11月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額・納期の特例を受けている者の住民税の特別徴収税額(当年6月~11月分)の納付 翌年1月 4日 ●10月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●1月、4月、7月、10月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費

11月10日 ●10月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 11月15日 ●所得税の予定納税額の減額申請 11月30日 ●所得税の予定納税額の納付(第2期分) ●特別農業所得者の所得税の予定納税額の納付 ●9月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方

本日、国税庁より 帳簿をつければ雑所得でなく 基本事業所得と認めると公表がありました。 内容としては、8月に出た事業所得なのか 雑所得なのかの基準を収入300万円と発表してました。 収入300万円というのは、副業で小ビジネスを始めたり、スタートアップ起業としては、ハードルが高く、ネットでも話題になりましたし、心配をしておりました。 やはり、意見が多数寄せられた様で、通達案の修正となったようです。