top of page

目の前のことをコツコツと

興味のある研修があり

東京、大阪での開催らしいです。

今回は様子を見ることにしました。

それで資格を取れるとか

そういったことには興味はなく

研修の内容が本物でしたら

顧客にも、提案できるかと思いました。

しかし、2月の連休開催なんて

税理士向けとは到底思えません。

この時期に休む税理士はなかなかいないかと思います。

法人に特化されていれば別ですが。

当事務所は普通の税理士事務所ですので

連休にはなりません。

開業当時、個性を出さなければ!

普通の事務所ではだめだ

と思いましたが

普通に淡々と仕事をすることも

まだまだ需要としてはあり

求められているのではと今は思っています。

次はゴールデンウィークとか。

ゴールデンウイークも

3月決算で、東京まで5日間も行っていては・・・

先を見据えて

行くべきなのでしょうか。

もう少し悩んでみます。

目の前にあることを

コツコツとしていくことも大事かと思う今日このごろです。

閲覧数:1回0件のコメント

最新記事

すべて表示

売上と利益

本当に基本的なことですが 特に資材や原料の上がっている 昨今では 売上高欲しくても それを取るのか取らないのか よく考える必要があるな~と思います。 これは、どの業界でも同じことです。 税理士事務所でも・・・ 自分のところの経費を あたまに入れて 見積、交渉しなくては。

定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

コメント


bottom of page