top of page

期限

パッと見、

面倒だな、

時間かかりそうだなと

後回しにするもとありませんか?

私は、そういったのから

先にします 

と言いたいところですが

そうは出来ていません。

腰をすえてやってみると

以外にすんなり進みました。

あとは何を確認すべきかがはっきりしました。

そういうことありませんか。

でも、

時間かかりそうという仕事も

最終いつまでに仕上げないといけないというのは決まっています。

そこまでには

余裕を持って開始するようにはしています。

納税を伴うことが多い仕事ですので

納期、約束はしっかり厳守です。

忙しかったので出来ませんでした

とは決して言わないでおこうと思っています。

何故なら

お客様にとっては

1対1の関係でしかないので、こちらの様子は関係ないからです。

突然の急用とか

体調不良とかあるかもしれませんが

その時は

ギリギリではなく

ご説明して調整させて頂こうと思います。

閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

売上と利益

本当に基本的なことですが 特に資材や原料の上がっている 昨今では 売上高欲しくても それを取るのか取らないのか よく考える必要があるな~と思います。 これは、どの業界でも同じことです。 税理士事務所でも・・・ 自分のところの経費を あたまに入れて 見積、交渉しなくては。

定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

Comments


bottom of page