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GW明け

皆さま、お休みは開けましたでしょうか?どの様にお過ごしでしたか?

日頃出来なかった片付けなどをしてました。庭の伸びた木の剪定もしました。

いつも何処に行っても混んでるので

GWは毎年 取り立てて遠出もしませんが

今年は尚更でしたね。

さて、今月は、法人の決算が多い月です。

法人は何月に決算月をしてもいいのですが、大企業が3月なのと、今まで4月から、学校など新学期という事に慣れているのか

3月を選ばれる会社も多いです。

まだ外出もままなりませんが、

ネットで打ち合わせどいう訳にも行かず、お会いしに伺う予定です。

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令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

話しを聞いて貰うこと

税理士は、伝票を整理して税金を計算するだけと思われているかもしれません。 何しろ、ここ何年も、将来消える職業にランクインし ましてたAIが進んできた昨今では 上位になってきてます。 もちろん 税金計算は税理士の独占業務なのですが どちらかというと 経営者のお悩みをお聞きすることも多い仕事です。 会社のことだったり、個人的な相続のことだったり 特に中小企業では 同族会社が多いので 会社継続の話しは、

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