top of page

今年もあと4ケ月

更新日:2021年12月18日

ラジオで、もうクリスマスの話題が出ていました、そして今年もあと4ケ月と。

コロナで、右往左往している間に

夏も終わりかけてきて

台風の季節となりました。

顧問先の帳面をみたり、聞いたりしていますと

持続化給付金や、コロナ特別緊急融資で借入

雇用調整助成金によって

何とか山を越えて感はあります。

ただ、元々、業績が思わしくなかったり

コロナの影響を受けてしまっているところは

次の手はどうでしょうか?

すぐに

1月ってたちます

手元資金、大丈夫でしょうか?

早目の対応をしていかないといけません。

ぜひ、お近くの税理士、金融機関、商工会議所等に

ご相談下さい。

閲覧数:1回0件のコメント

最新記事

すべて表示

売上と利益

本当に基本的なことですが 特に資材や原料の上がっている 昨今では 売上高欲しくても それを取るのか取らないのか よく考える必要があるな~と思います。 これは、どの業界でも同じことです。 税理士事務所でも・・・ 自分のところの経費を あたまに入れて 見積、交渉しなくては。

定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

Comments


bottom of page