まんぼう

更新日:2021年12月11日

まん延防止等充当措置がお隣の愛知県の名古屋市でも適用されました。

事務所のお客様は、名古屋の方も見えますが

訪問させて頂けておりません。

今は、資料のやり取りも

メールなどなどいろいろツールはあるので

問題はありませんが

お顔を合わせてお話しさせて頂きたいものです。

GWもありますし、どうなるのでしょうか。

昨年は

GW前に持続化給付金の申請が発表されて

対応に追われバタバタでした。

事務所もリモートワークを交代で

取り入れてましたし

慣れないことで

職員も大変だったと思います。

心配していても始まりませんので

粛々と

やるべき事をやって対応していくしかないですね。

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

12月12日 ●11月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額・納期の特例を受けている者の住民税の特別徴収税額(当年6月~11月分)の納付 翌年1月 4日 ●10月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●1月、4月、7月、10月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費

11月10日 ●10月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 11月15日 ●所得税の予定納税額の減額申請 11月30日 ●所得税の予定納税額の納付(第2期分) ●特別農業所得者の所得税の予定納税額の納付 ●9月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方

本日、国税庁より 帳簿をつければ雑所得でなく 基本事業所得と認めると公表がありました。 内容としては、8月に出た事業所得なのか 雑所得なのかの基準を収入300万円と発表してました。 収入300万円というのは、副業で小ビジネスを始めたり、スタートアップ起業としては、ハードルが高く、ネットでも話題になりましたし、心配をしておりました。 やはり、意見が多数寄せられた様で、通達案の修正となったようです。