6月最終日です。2021年も半分終わりましたぁ

更新日:2021年12月11日

毎月、早いなあ~と書いてるように思いますが

半年過ぎました!


コロナで、コロナワクチンで、

騒いでいる?!


マスコミだけ?

税務署などは

6月で区切りで、7月から新年度となり、

移動があります。


個人事業主なら、1~12月が1年度ですので

半分終わったことになります。


コロナの影響を大きく受けてみえるところもあると

思いますが

こればかりは、何ともしようがありません。


この間に出来る事

その後に出来ることを

どんどん考えてやってみてはどうでしょうか?


動いてみる事が

大事かと思います。

身近な税理士に

ぜひご相談してみて下さい

お話しするなかで、

今の問題が整理出来るかもれません。

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

12月12日 ●11月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額・納期の特例を受けている者の住民税の特別徴収税額(当年6月~11月分)の納付 翌年1月 4日 ●10月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●1月、4月、7月、10月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費

11月10日 ●10月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 11月15日 ●所得税の予定納税額の減額申請 11月30日 ●所得税の予定納税額の納付(第2期分) ●特別農業所得者の所得税の予定納税額の納付 ●9月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方

本日、国税庁より 帳簿をつければ雑所得でなく 基本事業所得と認めると公表がありました。 内容としては、8月に出た事業所得なのか 雑所得なのかの基準を収入300万円と発表してました。 収入300万円というのは、副業で小ビジネスを始めたり、スタートアップ起業としては、ハードルが高く、ネットでも話題になりましたし、心配をしておりました。 やはり、意見が多数寄せられた様で、通達案の修正となったようです。