税理士試験とオリンピック

更新日:2021年12月4日

2021年の税理士試験は8/17~19です。


私などが、アドバイスすることは無いのでが

何度、夏、冬のオリンピックを過ごしたかなと思います。


昔のオリンピックの特集を見ると、

あの時、何を受験していたとか

思い出されます。


この人達は世界と戦っていて

合格率10%といっても、日本のそれも希望する人だけが受ける試験で

へこたれてはいけないと

後約1ケ月ないの試験を(受験の頃は、8月初旬でした)

頑張る力にしてました。


何とも

よく分からない動機付けですが

試験前は、本当に精神的につらくて

わけわからなくなってきてました。


後に、税理士仲間に聞くと同じようなことを言ってました。


今年も、コロナでいろいろ大変ですが

頑張って欲しいなと思います。

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

12月12日 ●11月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額・納期の特例を受けている者の住民税の特別徴収税額(当年6月~11月分)の納付 翌年1月 4日 ●10月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●1月、4月、7月、10月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費

11月10日 ●10月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 11月15日 ●所得税の予定納税額の減額申請 11月30日 ●所得税の予定納税額の納付(第2期分) ●特別農業所得者の所得税の予定納税額の納付 ●9月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方

本日、国税庁より 帳簿をつければ雑所得でなく 基本事業所得と認めると公表がありました。 内容としては、8月に出た事業所得なのか 雑所得なのかの基準を収入300万円と発表してました。 収入300万円というのは、副業で小ビジネスを始めたり、スタートアップ起業としては、ハードルが高く、ネットでも話題になりましたし、心配をしておりました。 やはり、意見が多数寄せられた様で、通達案の修正となったようです。