リニューアル

更新日:2021年12月4日

この10月は、いろいろ事務所も片付けや、PCも更新など

やって行きます。


自分では出来ない事は

それぞれプロにお願いします。



先月は、そんな打ち合わせが多かったです。


同じ、お金を払うのなら

気持ちよく、納得して契約したいものです。

今は、対面というよりも

メールなどでやり取りも多いですが

反対に、メールだといつでもどこでも出来るには出来ます。


それが良い場合もあれば

良くない場合もあります。


連絡すると自ら言っておきながら

なかったり ということがあると

そんな秘境まで出張??!と嫌みの一つも言いたくなります。


ちょっと連絡あるだけで ということは多いので

気を付けようと思いました。


インボイス制度に関しては、お伝えもしてますが

10/1より登録申請が始まりますので

またお知らせや冊子を送らせて頂いてます。


何度もご説明させて頂きますし

ご自分の会社は、課税事業者で登録するしないは関係なくても、外注先にもこんなことになるよ~と

お伝えして欲しいです。



インボイス制度の冊子もご用意してます。


お話をお聞きしたい方、

個人で、法人なりも考えている方、

ご連絡ください。

閲覧数:1回0件のコメント

最新記事

すべて表示

12月12日 ●11月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額・納期の特例を受けている者の住民税の特別徴収税額(当年6月~11月分)の納付 翌年1月 4日 ●10月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●1月、4月、7月、10月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費

11月10日 ●10月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 11月15日 ●所得税の予定納税額の減額申請 11月30日 ●所得税の予定納税額の納付(第2期分) ●特別農業所得者の所得税の予定納税額の納付 ●9月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方

本日、国税庁より 帳簿をつければ雑所得でなく 基本事業所得と認めると公表がありました。 内容としては、8月に出た事業所得なのか 雑所得なのかの基準を収入300万円と発表してました。 収入300万円というのは、副業で小ビジネスを始めたり、スタートアップ起業としては、ハードルが高く、ネットでも話題になりましたし、心配をしておりました。 やはり、意見が多数寄せられた様で、通達案の修正となったようです。