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確定申告 真っ最中です

税理士事務所は、いわゆる繁忙期、

確定申告真っ最中です。


そんな事をこの前も書きましたが

そうこうするうちに

令和4年も2月が過ぎようとしています。


ご自分で

申告される方

次こそは

細目にしようと思ってませんか~?


最初が肝心です。

今から

令和4年の処理を始めると

楽ですよ。



楽もそうですが

最新の経営状況を知ることは

とても大事です。

それによって

今儲かっている

いや、もう少し頑張らないとということが

分かります。


社長の肌感覚も大事ですが

数字に表すとズレもあります。

入金は1月遅れ、もっと先もありますし

支払は対する売上前に払う業種もあるからです。



当事務所では個人のお客様も

長くて3ケ月に1回は

資料下さいね~、処理させて下さいね

とお伝えしております。


お互いメリットしかありません。




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定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

5月の税務

5月10日 ●4月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 5月15日 ●特別農業所得者の承認申請 5月31日 ●個人の道府県民税及び市町村民税の特別徴収税額の通知 ●3月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●3月、6月、9月、12月決算法人・個人事業者の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期

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