top of page

7月です

2023年も後半に入りました。

10月にはインボイス制度も始まりますし、

始まったと思ったらすぐに年末

そして年末調整、

年明けて個人の確定申告と続いていきます。


子供の頃より

月日が早く感じるのは

某番組によると 人生にトキメキが無くなったかららしいです。


まぁ、毎月、毎年のサイクルがありますからね~。


夏場は、税理士事務所業界は、

3月決算も終わり少し時間が出来る時期です。

10月や後半に向けて

ご相談をするよい時期と思います。





閲覧数:13回0件のコメント

最新記事

すべて表示

売上と利益

本当に基本的なことですが 特に資材や原料の上がっている 昨今では 売上高欲しくても それを取るのか取らないのか よく考える必要があるな~と思います。 これは、どの業界でも同じことです。 税理士事務所でも・・・ 自分のところの経費を あたまに入れて 見積、交渉しなくては。

定額減税の話

令和6年、6月の給与または賞与から開始される定額減税の話です。 年末調整の扶養控除の人数とは違っています。 以下、注意お願い致します。 MyKomon.com より抜粋 月次減税事務の対象者、つまり、6 月 1 日以後の給与計算で月次減税額を控除しなければいけない人(以下、控除対象者)は誰でしょうか?

4月の税務

4月10日 ●3月分源泉所得税・住民税の特別徴収税額の納付 4月15日 ●給与支払報告に係る給与所得者異動届出 4月30日 ●公共法人等の道府県民税及び市町村民税均等割の申告 ●2月決算法人の確定申告<法人税・消費税・地方消費税・法人事業税・(法人事業所税)・法人住民税> ●2月、5月、8月、11月決算法人の3月ごとの期間短縮に係る確定申告<消費税・地方消費税> ●法人・個人事業者の1月ごとの期間

Comments


bottom of page